交通事故に関するコラム

  • HOME >
  • 交通事故に関するコラム

~腫脹・血腫の重要性~ 交通事故外傷直後

交通事故により、打撲や捻挫をした部位に腫脹や血腫が出来ることがよくあります。腫脹や血腫は、基本的には時間の経過とともに徐々に良くなっていきますので、それ自体が後遺障害となることはありません。しかし腫脹や血腫があるというこ […

詳しく見る

個人事業主の休業損害② 交通事故による休業損害

1. 個人事業主の休業損害の算定方法個人事業主の場合、給与所得者とは異なり、一日当たりの収入が決められている訳ではなく、また、休業を証明してくれる雇い主がいる訳でもありません。このため、交通事故による休業によって収入が減 […

詳しく見る

個人事業主の休業損害① 交通事故による休業損害

個人事業主の場合、交通事故の休業損害はどのように計算されるか。個人事業主とは、個人名で事業を営む者のことです。個人事業主の例としては、個人で商店等を営む一般的な自営業者のほか、開業医・スポーツ選手・ホステスなどの自由業や […

詳しく見る

【家屋改造費】交通事故被害で重篤な後遺障害が残った場合

交通事故の被害に遭い、後遺障害が残ってしまった場合に、家屋の改造費などを請求できる場合があります。たとえば後遺障害によって車イスでの生活をしなければならなくなった交通事故被害者には、自宅をバリアフリー(スロープをつける、 […

詳しく見る

【交通事故】治療費を打ち切られた場合に利用できる制度

以前のコラム「保険会社に治療費を不当に打ち切られた場合の対応は」では、保険会社に治療費を打ち切られた場合にも、適切な後遺障害を獲得するためには、不適切な時期に治療を打ち切ることは避けなければならないこと、立て替えた治療費 […

詳しく見る

交通事故の後遺障害認定に際してのポイント

交通事故の後遺障害等級認定手続きでは、ドクターが交通事故被害者の症状を直接見る訳ではなく、提出書類のみで判断されます。適切な後遺障害の認定を受けるためには、過不足なくご自身の症状を明らかにしなければなりません。後遺障害が […

詳しく見る

給与所得者の休業損害

給与所得者の場合、使用者から交通事故前年度の源泉徴収票や確定申告書、休業損害証明書などの書類を用意してもらえる場合が多いので、交通事故以前の収入や休業の事実を立証することは比較的容易といえます。このため、使用者から必要な […

詳しく見る

会社役員の休業損害

会社役員の方が交通事故に遭われた場合、 「保険会社から、休業損害は支払えないと言われた。」「不当に低い休業損害を提示された。」といった話をよく聞きます。役員であったとしても、他の社員と同様に仕事をしている方については、交 […

詳しく見る

交通事故による休業損害について

交通事故による休業損害について交通事故の損害賠償請求のうち、消極損害(交通事故がなければ得られていた経済的利益)の一つに休業損害があります。休業損害は、事故後に傷害が治癒するまで、もしくは症状固定に至るまでの間に働くこと […

詳しく見る

交通事故慰謝料の増額

交通事故慰謝料の額は、弁護士が示談に入ることによって、裁判所(弁護士)基準で交渉することができ、増額が見込めます。後遺障害慰謝料の場合自賠責基準 → 弁護士基準(大阪地方裁判所基準、H14.1.1以降の交通事故)14級  […

詳しく見る

1 / 512345

ご相談の流れ

初めての交通事故、突然の事故でも心配無用。当事務所は親切・丁寧・迅速に対応させていただいております。

  • STEP 1

    メール・電話でのお問合せ

    電話・メールでのお問い合わせは無料です。当弁護士事務所のスタッフが交通事故の内容をお伺いさせていただきます。

  • STEP 2

    弁護士と対面相談

    相談のご予約をいただいたのち、弁護士とご相談いただきます。交通事故の専門弁護士が丁寧に対応させていただきます。

  • STEP 3

    受任

    適正な慰謝料・賠償金、後遺障害等級が得られるよう、専門弁護士が最後まで全力でサポートします。

【場合によっては】後遺障害申請や等級結果でお困りの場合、ご相談時に【MRI・CT】などの画像資料を確認させていただく場合があります。

示談金の増額・適正な後遺障害等級の獲得電話相談無料:まずはお気軽にお電話でお問い合わせください0120-258-308

条件指定で解決事例を探す

主要な条件の組み合わせから、当事務所が解決した事例をご覧になれます。

例)30代+会社員+頭部損傷など

特に条件を指定しない場合、チェックは不要です。

被害者の年齢
※複数選択可 ※現在の年齢でも事故当時の年齢でもどちらでも構いません
被害者の職業
※複数選択可
後遺障害等級
※複数選択可
被害を受けた部位
※複数選択可

この画面を閉じる

自分に合った事例を絞り込む

肩(かた)
※複数選択可
腕・肘(ヒジ)
※複数選択可
手・指
※複数選択可

このページを閉じる

自分に合った事例を絞り込む

股(また)
※複数選択可
膝(ヒザ)
※複数選択可
足・指
※複数選択可
その他
※複数選択可

このページを閉じる

等級別で解決事例を見る

【ご相談受付け 対応エリア】

ご相談受付け 対応エリア

交通事故問題に関する弁護士相談の受付けは、大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山です。

死亡や重症、重度後遺障害に関するお問い合わせは日本全国対応します。

自保ジャーナルに掲載されました

なんば交通事故相談

みまや法律事務所
〒556-0011
大阪市浪速区難波中3丁目5-4
難波末沢ビル7階

» 運営弁護士事務所ご案内

お気軽にお電話でお問い合わせください 0120-258-308

※物損事故・加害者の方からのご相談は受け付けておりません。

※上記時間外や土・日・祝は、留守番電話対応とさせていただいております。
メールでの相談受付は24時間受付しています。

よくあるご質問

ページトップへ戻る